高校制度、入試、学校統廃合

第61次京都高校教研集会

10月23日(日)、10:00~京都教文センターで第61次京都高校教研集会を行います。

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2011年度公立高校入学者選抜要項・募集定員に対する見解と要求


学校間格差を拡大する入試制度を改め、希望するすべての子どもに豊かな高校教育を

2010年9月7日「京都府高号外」
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「類・類型」制度の破綻と教育課程づくり

 25年が経過し破綻しつつある「類・類型」制度について、学習討議資料「『「類・類型」制度の破綻と教育課程づくり」を発行しました。
 府教委は、「類・類型」制度の見直しをすすめていますが、学校長からのトップダウンの決め方で、「能力別クラス編成」によって、より生徒の競争と選別を強化しようとしています。
 府高は、各学校において「類・類型」制度についての総括運動と、何よりも生徒の実態や地域の状況を出発点にした教育課程づくり・学校づくりをすすめることを呼びかけています。
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高校の学費無償化を



一五年目となった今年の教育全国署名では、「教育のつどい2008」や高校教研などとも結んで、高校の学費無償化を重点にしたとりくみを進めてきました。障害児教育では、子どもの放課後保障として学童保育の拡充を求めた運動に力を入れました。

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2009年度公立高校入学者選抜要項・募集定員に対する見解と要求

京都府高は、2009年度公立高校入学者選抜要項・募集定員に対する見解と要求を発表しました。本文記事はこちらから>>

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