京都府高ニュース

第60次京都高校・障害児学校教育研究集会

10月23日(土)は障害児教育をメインにして、24日(日)は高校教育をメインにして、第60次高校・障害児学校教研が京都教育文化センター(京大病院前)で開催されます。プログラム・案内チラシは下記からダウンロードしてください。

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2011年度公立高校入学者選抜要項・募集定員に対する見解と要求


学校間格差を拡大する入試制度を改め、希望するすべての子どもに豊かな高校教育を

2010年9月7日「京都府高号外」
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子どもたちへの思いを寄せ合って

学校にはさまざまな教員・職員が働いています。事務職員、養護教諭、実習助手(実習教員)、技術職員(現業職員)、寄宿舎指導員(寄宿舎教員)、栄養教諭、学校栄養職員、給食調理員、スクールバス添乗員、スクールバス運転手、介助職員、看護師、船舶乗務員など。不安定な身分に置かれたり、民間委託化されようとしたりしながらも、みんな専門職としてそれぞれの仕事に誇りを持ちながら働いていますが、学校で一人だけという職種もあり、どんな思いで子どもたちの教育にあたっているかをなかなか紹介する機会がありませんでした。それをこのたびパンフレットにしました。
ご連絡いただければ、お送りします。
PDFをダウンロードしていただけます。

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まっすぐのびる高校生パンフレット完成



まっすぐのびる高校生パンフレットが完成しました。
春討のお知らせも掲載しています。
ぜひご覧ください。

まっすぐのびる高校生パンフレット(PDF)ダウンロード

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「類・類型」制度の破綻と教育課程づくり

 25年が経過し破綻しつつある「類・類型」制度について、学習討議資料「『「類・類型」制度の破綻と教育課程づくり」を発行しました。
 府教委は、「類・類型」制度の見直しをすすめていますが、学校長からのトップダウンの決め方で、「能力別クラス編成」によって、より生徒の競争と選別を強化しようとしています。
 府高は、各学校において「類・類型」制度についての総括運動と、何よりも生徒の実態や地域の状況を出発点にした教育課程づくり・学校づくりをすすめることを呼びかけています。
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