教育研究活動

第58次 京都高校・障害児学校教育研究集会



■とき:2008年10月25日(土)
■場所:京都教育文化センター・教育会館

 

☆プログラム☆
・10:00~教科別分科会・一部課題分科会・高校生企画・障害児教育シンポジウム(10:30~)
・12:40~昼食休憩・お昼の交流
・14:00~課題別分科会・特設分科会・特設実践力アップ講座・特設交流会・高校生企画

※詳しくはビラをご覧ください→第58次 京都高校・障害児学校教育研究集会ビラをダウンロード

女性教研:「慰安婦」問題に出会った学生が講演

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一二月一日、女性部は長岡産業文化会館において、教研を行いました。乙訓ブロック各分会の実行委員と書記局で準備を進めてきました。当日は三二分会一○○人を超す参加があり、とても元気の出る教研になりました。
全体会オープニングは向日が丘養護学校歌声サークル「ひまわりっこ」によるすてきな合唱とトーンチャイムの音色が会場をやさしく包みました。

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臨教秋の集い:出会いと学びが自分を強くする機会になる!

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『臨時教職員制度を通して教育を考える第一七回秋の集い』が、一一月二五日(日)に教文センターで行われ、約三〇人が参加しました。午前中の竹沢清さん(元愛知県聾学校教諭)の記念講演では、子どもの行動からその子どもの思いや要求を理解することの大切さや子どもへのはたらきかけなど、多くのことを学びました。

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失敗から学びあう―養護教員部1泊学習会―

一一月二二日、二三日に養護教員部が一泊学習会を開催しました。子どもを連れて参加した分会員、青年三人を含め一二人が参加しました。
一日目は夕方に集合、大原を散策し、夜は夕食交流と花のキーホルダー制作を行い、日頃の疲れを癒しました。
二日目は「失敗から学ぶ」ということで、聾分会からの「麻疹罹患が出た時の関係機関との連携、迷うのは罹患終結宣言を出す時期、保護者の記憶違いもある」といったリード発言がありました。

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要求あるところ組合活動あり!=中丹ブロック=

せんせのがっこ実施
一一月一七日、中丹ブロックでは「せんせのがっこ」を行いました。「授業」と「HR」に視点を当て、先輩から実践報告をするという企画で、呼びかけもがんばろうと準備を進めてきました。

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