学校づくり、教育・文化

第1回京都学校図書館・公共図書館の充実を求めるつどい


「子どもの読書推進」「文字・活字文化振興」が謳われ、図書館・学校図書館の重要性が再認識されています。
京都の現状について、学び、交流して、よりよい図書館・学校図書館のあり方を考えましょう。

11月14日(日)10:00~
第60次京都教育研究集会の特別分科会としておこないます。
会場は龍谷大学大宮学舎です。
ご参加をお待ちしています。
入場は無料です。
チラシファイルのダウンロードはこちらから

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子どもたちへの思いを寄せ合って

学校にはさまざまな教員・職員が働いています。事務職員、養護教諭、実習助手(実習教員)、技術職員(現業職員)、寄宿舎指導員(寄宿舎教員)、栄養教諭、学校栄養職員、給食調理員、スクールバス添乗員、スクールバス運転手、介助職員、看護師、船舶乗務員など。不安定な身分に置かれたり、民間委託化されようとしたりしながらも、みんな専門職としてそれぞれの仕事に誇りを持ちながら働いていますが、学校で一人だけという職種もあり、どんな思いで子どもたちの教育にあたっているかをなかなか紹介する機会がありませんでした。それをこのたびパンフレットにしました。
ご連絡いただければ、お送りします。
PDFをダウンロードしていただけます。

前半ファイルをダウンロード(約2.8M)
後半ファイルをダウンロード(約3.2M)

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「子どもに合わせた学校づくり」パンフレット完成!!



京都府立高等学校教職員組合・障害児教育部で「子どもに合わせた学校づくり」―新しい時代の障害児教育をめざして―を作成しました。
ファイルをダウンロード(1-17ページ 約1.8M)
ファイルをダウンロード(18-31ページ 約1.8M)

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子どもに合わせた学校づくりをめざして-京都府南部の養護学校建設に関わる見解

2009年10月1日、府高障害児教育部常任委員会は、京都府南部の養護学校建設に関わる見解「子どもに合わせた学校づくりをめざして」を発表しました。
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2010年度公立高校入学者選抜要項・募集定員に対する見解と要求

京都府高は2010年度公立高校入学者選抜要項・募集定員に対する見解と要求を発表しました。
詳細ページ

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